笑売・幸買の縁起物専門店 縁起問屋宇賀福屋
 
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トップページ歳事記市場七五三詣セット
宇賀福屋の酉の市の熊手は〜、神社のご祈願が受けられる特別 品だよ〜!2007年は酉の市特別木札をお付けしてお届けします。
 
  七五三詣セット
 

Aセット


ラッピング付
天然本水晶入
七五三すこやか御守
紅白金太郎千歳飴
(
手提袋付き)
幸運鈴
お菓子セット9種類
※取混でお届け致します。


フレームのお色は花柄・くまさん柄
2種類からお選びいただけます。

フレームのお色は
2種類からお選びいただけます。
緑系(上)・赤系(下)
フォトフレーム上記のいずれか1点


ちりめん風呂敷にお包みしてお届け致します。
お色を2種類からお選びいただけます。
  七五三詣セット(A)
特別ご奉仕価格
10,000(税込)

フォトフレームのサイズ:
(写真左)花柄・くまさん柄/収納写真サイズ:L判 127×89mm、キャビネ判 165×120mm、前面窓ガラス付き
(写真右)/外寸サイズ:W410mm×H196mm 、収納写真サイズL判:W89mm×H127mm 、素材: フレーム部分木製、外1面 大きいガラスが付き、個々のフレームにはガラスが付いておりません。
ちりめん風呂敷ちりめん風呂敷
そらまめ色(左)・さくら色(右)


Bセット


ラッピング付
天然本水晶入
七五三すこやか御守
紅白金太郎千歳飴
(
手提袋付き)
幸運鈴
お菓子セット5種類
※取混でお届け致します。


フレームのお色は
3種類からお選びいただけます。
ウッド系(橙・茶・緑)

メタル系
フォトフレーム上記のいずれか1点


ちりめん風呂敷にお包みしてお届け致します。
お色を2種類からお選びいただけます。
  七五三詣セット(B)
特別ご奉仕価格
7,800(税込)

フォトフレームのサイズ:
(写真左)/外寸サイズ:W150×H194mm、窓サイズ:W97×H139mm、木材
(写真右)/外寸サイズ:W300×H250mm、6窓、縦横兼用
ちりめん風呂敷ちりめん風呂敷
そらまめ色(左)・さくら色(右)


Cセット


ラッピング付
天然本水晶入
七五三すこやか御守
紅白金太郎千歳飴
(
手提袋付き)
幸運鈴
お菓子セット3種類
※取混でお届け致します。


ウッド系

メタル系
フォトフレーム上記のいずれか1点


  七五三詣セット(C)
特別ご奉仕価格
5,000(税込)

フォトフレームのサイズ:
(写真左)/フレームサイズ:H160mm×W122mm、窓サイズ:H116mm×W79mm、正面 窓ガラス付き
(写真右)/外寸サイズ:W190×H140mm、3窓



※天然本水晶七五三すこやか御守は御嶽大社様にて祈願済みです。
※お届けまで1週間程お時間をいただきます。

オプション
七五三幟
セット価格+5,000円(税込)で、写 真の『幟(のぼり)をお子さまのお名前をお入れして御嶽大社様へご奉納致します。
幟については、奉納証を発行致します。
※ご予約またはご購入いただいた方に限り、11月15日の七五三の特別 祈祷を御嶽大社にてしていただきます。
七五三お届けサービス
ご希望の方は、お子様のお名前で「七五三詣セット」をお届けさせていただきます。 (ご注文の際にお申し出下さい)




お申し込み方法について

●お支払方法について
銀行振込(前払い)・郵便振替(前払い)・代金引換
詳しくはお支払方法のページをご覧下さい。

●送料について
詳しくはお支払方法のページをご覧下さい。

●ご注文方法について
電話・ファックス・お問い合せフォームにて承ります。
TEL/FAX. 042-428-6655  お問い合せフォーム

※ファックス・お問い合せフォームでのお申込の場合は、
・お届け先のお名前
・ご住所
・電話番号
・セット名(フォトフレームの種類、ちりめん風呂敷の種類ご選択)
・お支払方法
をご記入の上、ご返信下さい。

当店でご注文の確認後、折り返しメールまたはお電話にてご注文内容の確認をさせていただきます。

※掲載商品には数量に限りがございますのでお早めにご注文下さい。予定数に達し次第、受付を終了させていただきます。
※諸事情により商品の内容が一部変更になる場合がございます。

※神社・寺院様からのご注文も小口からお受け致します。
※御予算に応じてご希望の『七五三詣でセット』を承ります。
詳しくはお電話・ファックス・メールのいずれかにてお問い合せ下さい




七五三の豆知識
七五三とは、子供が無事に成長した感謝の気持ちを氏神様や鎮守様に告げ、子供の健やかな成長を家族・親戚 みんなで祝うというものです。 七五三とは、三歳と五歳の男の子と三歳と七歳の女の子の成長を感謝し、将来の幸福を祈って社寺に詣でる行事です。

三歳の祝い(女児)
「髪置(かみおき)の儀」は、髪を初めて伸ばす儀式です。平安時代は、男女ともに生まれて7日目に産毛を剃り、3歳まで坊主頭で、3歳の春から髪をのばし始めました。産まれてから無事に三歳まで育つことができた深い喜びが、この祝いにこめられています。

三歳・五歳の祝い(男児)
「袴着(ちゃっこ)の儀」は、男の子が基盤の上で恵方(えほう=暦によるその年の吉方位 )を向き、初めて袴をつける儀式です。平安時代、男児女児ともに3〜4歳から6〜7歳のときに、初めて袴をつける儀式を行ったことから始まり、江戸時代以降は、武家社会中心であったことから、男子のみの風習となりました。現代でも宮中では古式にのっとった「着袴の儀」が行われています。

七歳の祝い(女児)
「帯解き(おびとき)の儀」は、鎌倉時代、付紐をとった本裁ちのきものを着て、初めて帯を締めて祝う儀式として始まりました。 室町時代に男女共に9歳で行われていたものが、江戸末期から、男子は5歳に、女子は7歳となり、父親が息子の帯を締め、母親が娘の帯をかつぎ締めました。また、女子はこのとき初めて被衣をかぶる儀式もしました。

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