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ラッピング付
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天然本水晶入
七五三すこやか御守
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紅白金太郎千歳飴
(手提袋付き)
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幸運鈴
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お菓子セット9種類
※取混でお届け致します。
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ちりめん風呂敷にお包みしてお届け致します。
お色を2種類からお選びいただけます。
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七五三詣セット(A)
特別ご奉仕価格 10,000円(税込)
フォトフレームのサイズ:
(写真左)花柄・くまさん柄/収納写真サイズ:L判 127×89mm、キャビネ判
165×120mm、前面窓ガラス付き
(写真右)/外寸サイズ:W410mm×H196mm
、収納写真サイズL判:W89mm×H127mm 、素材: フレーム部分木製、外1面
大きいガラスが付き、個々のフレームにはガラスが付いておりません。
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そらまめ色(左)・さくら色(右)
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ラッピング付
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天然本水晶入
七五三すこやか御守
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紅白金太郎千歳飴
(手提袋付き)
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幸運鈴
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お菓子セット5種類
※取混でお届け致します。
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フレームのお色は
3種類からお選びいただけます。
ウッド系(橙・茶・緑)
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メタル系
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フォトフレーム上記のいずれか1点
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ちりめん風呂敷にお包みしてお届け致します。
お色を2種類からお選びいただけます。
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七五三詣セット(B)
特別ご奉仕価格 7,800円(税込)
フォトフレームのサイズ:
(写真左)/外寸サイズ:W150×H194mm、窓サイズ:W97×H139mm、木材
(写真右)/外寸サイズ:W300×H250mm、6窓、縦横兼用
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そらまめ色(左)・さくら色(右)
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ラッピング付
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天然本水晶入
七五三すこやか御守
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紅白金太郎千歳飴
(手提袋付き)
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幸運鈴
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お菓子セット3種類
※取混でお届け致します。
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ウッド系
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メタル系
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フォトフレーム上記のいずれか1点
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七五三詣セット(C)
特別ご奉仕価格 5,000円(税込)
フォトフレームのサイズ:
(写真左)/フレームサイズ:H160mm×W122mm、窓サイズ:H116mm×W79mm、正面
窓ガラス付き
(写真右)/外寸サイズ:W190×H140mm、3窓
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※天然本水晶七五三すこやか御守は御嶽大社様にて祈願済みです。
※お届けまで1週間程お時間をいただきます。
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オプション
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セット価格+5,000円(税込)で、写
真の『幟(のぼり)をお子さまのお名前をお入れして御嶽大社様へご奉納致します。
幟については、奉納証を発行致します。 |
| ※ご予約またはご購入いただいた方に限り、11月15日の七五三の特別
祈祷を御嶽大社にてしていただきます。 |
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| ご希望の方は、お子様のお名前で「七五三詣セット」をお届けさせていただきます。
(ご注文の際にお申し出下さい) |
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お申し込み方法について
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●お支払方法について
銀行振込(前払い)・郵便振替(前払い)・代金引換
詳しくはお支払方法のページをご覧下さい。
●送料について
詳しくはお支払方法のページをご覧下さい。
●ご注文方法について
電話・ファックス・お問い合せフォームにて承ります。
TEL/FAX. 042-428-6655 お問い合せフォーム
※ファックス・お問い合せフォームでのお申込の場合は、
・お届け先のお名前
・ご住所
・電話番号
・セット名(フォトフレームの種類、ちりめん風呂敷の種類ご選択)
・お支払方法
をご記入の上、ご返信下さい。
当店でご注文の確認後、折り返しメールまたはお電話にてご注文内容の確認をさせていただきます。
※掲載商品には数量に限りがございますのでお早めにご注文下さい。予定数に達し次第、受付を終了させていただきます。
※諸事情により商品の内容が一部変更になる場合がございます。
※神社・寺院様からのご注文も小口からお受け致します。
※御予算に応じてご希望の『七五三詣でセット』を承ります。
詳しくはお電話・ファックス・メールのいずれかにてお問い合せ下さい。
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| 七五三の豆知識
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七五三とは、子供が無事に成長した感謝の気持ちを氏神様や鎮守様に告げ、子供の健やかな成長を家族・親戚
みんなで祝うというものです。 七五三とは、三歳と五歳の男の子と三歳と七歳の女の子の成長を感謝し、将来の幸福を祈って社寺に詣でる行事です。
三歳の祝い(女児)
「髪置(かみおき)の儀」は、髪を初めて伸ばす儀式です。平安時代は、男女ともに生まれて7日目に産毛を剃り、3歳まで坊主頭で、3歳の春から髪をのばし始めました。産まれてから無事に三歳まで育つことができた深い喜びが、この祝いにこめられています。
三歳・五歳の祝い(男児)
「袴着(ちゃっこ)の儀」は、男の子が基盤の上で恵方(えほう=暦によるその年の吉方位
)を向き、初めて袴をつける儀式です。平安時代、男児女児ともに3〜4歳から6〜7歳のときに、初めて袴をつける儀式を行ったことから始まり、江戸時代以降は、武家社会中心であったことから、男子のみの風習となりました。現代でも宮中では古式にのっとった「着袴の儀」が行われています。
七歳の祝い(女児)
「帯解き(おびとき)の儀」は、鎌倉時代、付紐をとった本裁ちのきものを着て、初めて帯を締めて祝う儀式として始まりました。
室町時代に男女共に9歳で行われていたものが、江戸末期から、男子は5歳に、女子は7歳となり、父親が息子の帯を締め、母親が娘の帯をかつぎ締めました。また、女子はこのとき初めて被衣をかぶる儀式もしました。
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